そらゆめにゃにゃにょ!

そらが見る夢ゆめの夢・・ゆめが見る夢そらの夢

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◆2012.02.14(火)◆
カメラ│posted at 20:37:47
スレッド:  ジャンル:ペット
・・いつもながらご無沙汰しております (>_<)
 んで、最近は「ポヨポヨ観察日記」にはまっております・・関係ないけど (^_^.)
 (知らない方はこちらから観れますよ~ 「ポヨポヨ観察日記」 )

・・さて・・そんな本日は、たまには夜景画像などなどご覧くらはい (>_<)

・・みなとみらいの一角です・・
1_20120214200012.jpg

・・ちなみに深夜1時ごろ・・
2_20120214200012.jpg

・・誰もいないのでかなり怪しい人になってます・・(/_;)
3_20120214200012.jpg

4_20120214200011.jpg

5_20120214200011.jpg

・・夜の「しきしま」・・
6_20120214200011.jpg

・・根性が曲がってるので、微妙に写真も曲がる・・(>_<)
7_20120214195951.jpg

・・氷川丸とマリンタワー・・中央の丘は「みなとの見える丘公園」です・・素敵なネーミング・・
8_20120214195951.jpg

・・さてさて・・忘れてはいけないそらくん・・
9_20120214195951.jpg

・・の、あんよを撮ったら・・「手相」がっ!!・・何線??・・て言うか・・たらこ??・・
10_20120214203249.jpg

・・たらこじゃないよ~・・
11_20120214195950.jpg

・・オマケ・・(^_^.)
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◆2011.11.16(水)◆
カメラ│posted at 17:02:45
スレッド:  ジャンル:ペット
・・今回は少々気分を変えて、今までに撮影した雑多な画像をお楽しみ下さい (>_<)。

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2_20111116163259.jpg

3_20111116163258.jpg

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◆2011.10.21(金)◆
カメラ│posted at 22:23:02
スレッド:  ジャンル:ペット
・・「・・初心者の・・初心者による・・にゃんこの為のカメラ講座・・」・・第2回目であります (>_<)。

・・2回目の今回は~「カメラの得意な事、不得意な事を知って納得の行く写真を撮ろう!」、
 そしてもうひとつ!「バウンス撮影を使って、もっと簡単綺麗ににゃんこを撮ろ~!」、
 更にもうひとつ!「手持ちのレンズを使いこなして、もっとにゃんこを大きく撮ろ~!」で~す (^o^)。

・・その前に、撮影時の画像サイズですが、許されるならば最大サイズを選びましょ~ (^_^)。
 大きいサイズを小さくする事は出来ても、小さいサイズを大きくする事は出来ないからです。

・・それに、例えば最大サイズで画像を表示した時に、小さなゴミが写っていたとします。
 それを一般的なサイズになるよう画像を表示すると、先程見えたゴミがより小さくなり、目立たなくなり、
 同様に、写真全体の色なども「ギュッ」と凝縮されて、色彩が豊かになりますよ (^o^)。


・・ここから本題で~す・・内蔵フラッシュを使わない事を前提でのお話をしま~す (^_^)。
 さてさて、カメラにとって得意な事とは??・・それは、極端に言うと「明るい場所での撮影」です。
 なので、不得意なのは「暗い場所での撮影」になります (>_<)。

・・例えば晴天の屋外・・これはとても良い条件となります (^_^)。
 では普段私達がにゃんこを撮っている室内・・これは・・残念ながら少々不得意な場所になります。
 暗いと何が良くないのか??・・それは・・「シャッタースピード」が遅くなる事にあります (>_<)。

・・「Sモード(シャッタースピード優先)」等のシャッタースピードを変更出来るモード以外では、
 室内などの明るさの不足している場所では、カメラは自動的にシャッタースピードを遅くして
 足りない分の光を多く取り込もうとします。
 しかし、シャッタースピードが遅くなると、せっかくピントが合っていても画像はブレやすくなり、
 結果、ピンボケ気味の画像になってしまうんですね~ (>_<)。


・・この画像を見てみましょ~。
 ふりこが流れて写ってますね~?・・シャッタースピードが遅い状態です (>_<)
3_20111021231325.jpg

・・一方こちらはふりこが止まってますね?・・これはシャッタースピードが速い状態です (^o^)
4_20111021231325.jpg


・・このふりこをにゃんこだと思ってください・・ここまで動いて居る所を撮るわけではないにせよ、
 にゃんこも少しは動いてますし、カメラを持つ手も揺れています・・これが画像をブラす原因なのですね。

・・手ぶれ補正はその名のとおり、カメラを持つ手の揺れを抑える機能ですので、このふりこの様に、
 被写体の揺れ(これが被写体ブレ)には効果が無いのです (T_T)。
 それに、手ぶれ補正もそこまで完璧に手ぶれを抑えてくれる訳では無いので、
 いつでも、カメラは揺らさないように気をつけましょう (^_^)。

・・さて、日中お外で撮った画像はとても鮮明なのに、室内で撮ったらちゃんとピントも合わせてるのに
 何だか鮮明に見えない・・なんて事を感じてませんか??・・次の画像を見てみましょ~ (^_^)。


・・それなりに写ってますが、最大サイズではかなりボケています・・シャッタースピードが遅い状態です (>_<)
1_20111021225045.jpg

・・一方こちらはまあま撮れてますね?・・シャッタースピードが速い状態です (^o^)
5_20111022002406.jpg


・・つまり、日中の屋外は明るいのでシャッタースピードは速くなり、画像はピシッとブレの無い透明感の
 高い綺麗なものになり、一方室内での画像はシャッタースピードが遅くなるので、ブレが出やすく、
 結果的に透明感の少ない画像になりがちなのですね~ (>_<)。

・・じゃ~、どうしたら明るさや・・シャッタースピードを稼げるにょ~??。
 これには幾つかの方法が有ります。先ずは「ISO」の数値を上げてみましょ~ (^_^)。
 この数値を上げてあげる事で、カメラに入ってくる光に対する感度を調節する事が出来ます。
 ただ、あんまり上げすぎるとノイズが出るので、800~1600位の間で良い感じの所を見つけて下さい (>_<)。
 ここでF値の数値を小さくしてあげると、カメラ内へと取り込まれる光量が増すので更に効果があります。
 それと、ここに短焦点などの明るいレンズを組み合わせるのも効果的であります (^o^)。

・・これによって多少はシャッタースピードを速くする事が出来るので、後はピントをしっかり合わせて、
 カメラの揺れに注意しながら写してみましょう (^o^)。



・・さて、もうひとつの方法ですが、これが「バウンス撮影」です (^_^)。
 これは、内蔵ストロボでは正面に固定されている為、不自然な画像になりがちなストロボ撮影を、
 バウンス用のストロボを使用しストロボの向きを変えて、天井や壁面に反射させた光を利用して
 より自然に近い状態で撮影する方法です (^o^)。
 実際に被写体を照らす訳ですから、ISOやレンズを換えるのに比べ更にシャッタースピードを速く出来、
 スパスパ撮影が楽しめます (^_^)。
 簡単な言い方をすると、天井や壁に太陽の光を持ってきて、その光で撮影するような・・。


・・ちなみにこれはバウンス撮影です・・真っ暗な場所で撮ってます・・
7_20111022005739.jpg

・・これもバウンス・・やはり真っ暗な室内です・・(>_<) ブレなく綺麗に撮れているでしょう?・・
6_20111022005739.jpg


・・私もこの方法を実際に試すまでは、大して気にもとめていなかったのですが、今では殆どの画像を
 この方法で撮影しています・・それ程効果絶大、快適に撮影が出来ます (^_^)。
 それまでは明るいレンズを用意したり等々色々と試してみましたが、今ではどうして一番最初にストロボを
 購入しなかったのかと思っています (^_^)。

・・いつでも晴天の空の下で撮影してるような状態を想像してみて下さい・・。
 簡単に次から次へと撮影出来て、出来の良い画像が撮れます・・しかも失敗が少ない (^o^)。
 なので、以前はそれ程楽しくなかった撮影が、とても楽しいものに変わりました!。

・・ちなみに、私の室内撮りでのカメラの設定は~・・、
 基本的に「Aモード(絞り優先)」で、その都度F値を変更してボケ具合をコントロール、でバウンス撮影。
 それ以外は殆どオートのまま、たまにホワイトバランスを変えてみたりする位です (>_<)。
 ね??何も難しい事や面倒な事はしてないんですよ~??それにレンズもごくごく普通な物を使ってるし。

・・それにね、標準的なズームレンズ(お手持ちのレンズ)でも意外とUpの写真が撮れるんですよ~?。
 レンズの説明で「16~105」とか「18~200」とかって有りますよね?、この最初の方の数字が小さいほど、
 ワイド・・より広いエリアを収める事が出来るんですね。
 で、後ろ側の数字が大きいほど、ズーム・・被写体を大きく写す事が出来ると言う事になります (^_^)。

・・そして、一般的なレンズの「最短撮影距離」・・つまり、レンズの先端から被写体に一番近づけて、
 ピントを合わせる事が可能な距離の事ですが、これは40~50センチ位が多いんです。
 ちなみにこの距離よりも近づき過ぎると、ピントが合わなくなるんですね (>_<)。
 で、このピントを合わせる事が出来るギリギリまで被写体に近づいて、更にズームも使ってあげれば、
 画面いっぱいににゃんこのお顔を捉える事が出来るんですね~ (^o^)。

・・そして、この時の画像を大きいサイズで写していれば、画像ソフトとかで瞳の部分とかだけ切り抜いて
 マクロみたいなお目目のUp写真とかも出来るんですね~ (^_^)。
 注意すべきは、画像が大きく表示される分ピントやぶれが目立つので、ここでもピシッとした画像を
 撮っておく事が大切なのですね~・・う~ん・・バウンス偉いな~ (>_<)。


・・こりが~・・(お手持ちのレンズでももっと寄れますよ~)
8_20111022211147.jpg

・・こんな感じに~(^o^)・・
9_20111022211147.jpg


・・今回もかなり長文になりましたが、いずれも最近のコンデジ、デジイチ・・どちらでも可能な内容ばかりです。
 大切なのは~・・いかに手ブレを防ぎ、被写体ブレを抑えるか??です。
 難しく考えず、じゃんじゃん撮って楽しみましょ~!!レッツチャレンジ~! (>_<)。





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◆2011.10.10(月)◆
カメラ│posted at 20:57:50
スレッド:  ジャンル:ペット
一部内容を訂正致しました~ (>_<) 文末に詳細を記載しておりますので、宜しくお願いしま~す

・・お久しぶりで御座います (^_^) 今月の17日で、当ブログも一周年を迎える事となります (^o^)。
 お陰さまで多くの方々とお友達になれ、たくさんのコメントも頂ける様になりました (^o^)。
 本当に有難う御座います m(__)m。

・・さて、そんな今回は、いつかやろうと思っていた・・、
「初心者の・・初心者による・・にゃんこの為のカメラ講座」を開催したいと思います。
・・内容も「超」の付く初歩的なとこから始めたいと思います (>_<)。
 いまや誰でも持ってるデジカメ!基本的な事をおさらいして、もっと使いこなしてみましょ~ (^o^)。

・・そんでは第一回目の今回は~、「ピント」にまつわるお話を~(長文になりますのでゆっくりどうぞ~)。

・・普段私達が撮っているにゃんこ・・殆どの場合、ある程度じっとしてるとこを写している訳ですが、
 何処に「ピント」を合わせると良いのか??・・これは、一般的に「瞳」に合わせてあげると良いようです。
 するとお顔がピリっと写り、見やすい写真に仕上がります (^_^)。
 また、水平方向はにゃんこの目線の高さに合わせるのも良いようです。

・・で、最近のカメラには「フォーカスエリア」と言うのが有って、内容的には「中央に固定」、「フリー」、
 「動きに合わせて可変」等々が有ります・・どれを選べば良いの??と思いませんか?。
 先にお話したような、「瞳」にピントを持って行きたい場合には、「中央に固定」を選びましょう (^o^)。

・・「フリー」「動きに合わせて可変」を選んでいると、多くの場合関係のないとこにピントが合ってしまうので、
 肝心のお顔がピンボケになりがちなんですね (>_<)。


・・これまた初歩的な事ですが、この画像をご覧下さい・・
1_20111010191809.jpg

・・この写真でも「フォーカスエリア」は「中央に固定」を選んで、そらちょの瞳を狙っています。
 構図的にはそらちょを左側にして、右側には相方を入れたいと思って写しています。
 でも、そらちょのお顔が画面の中央に無いので、そのままでは手前の手元にピントが合ってしまいます。

・・こんな場合には「フォーカスロック」を使いましょう (^o^) やり方は、この写真の場合だと、
 先ずはそらちょの「瞳」を狙いシャッターボタンを「半押し」してピントを合わせます。
 そうしたら「半押し」状態のまま、写したい構図にカメラの向きを変えてあげましょう。

 シャッターボタンを「半押し」する事で、ピントは「瞳」に合ったままで固定された状態になります。
 そして気に入った構図になったら、シャッターボタンを完全に押してシャッターを切ってあげましょう (^_^)。

・・これを応用すれば、左右に伸びているにゃんこの瞳やお顔にピントを合わせても、
 全身を写すことが出来ます・・っとに初歩的な事で申し訳ないですが (^_^.)。


・・さてさて、お次の画像を・・そらちょゆめちょが前後に並んでおります・・(>_<)
2_20111010191809.jpg

・・でもって~、先ずは手前のゆめちょにピント~(^o^)
3_20111010191809.jpg

・・今度は奥のそらちょにピント~(^。^)
4_20111010191759.jpg


・・お次は、カメラ持ったら先ずはやりたい、「ぼかし」を理解して使いこなしましょう~ (^_^)。
・・「ぼかし」ってどうやんの??って思う方・・先ずはカメラのモードを「A(絞り優先)」にしてあげましょう。
 本当に初心者向けの説明ですので、その他のホワイトバランス等々はとりあえず「オート」にしときましょう。

・・そもそも「絞り」ってなによ?・・。
 これはですね、上の画像を見ると、手前、そして奥と、前後にそらゆめが並んでいますね?。
 人間の目で考えて見てください・・手前の物を見る、奥の物を見る・・この時、
 微妙に人は「目を凝らして」ますよね?この「目を凝らす」状態をカメラ側で再現するのが「絞り」なんですね。
 それと、カメラ内部に導かれる「光量」の調節も行っております。

・・でもって、「目を凝らす」とその前後はぼける・・この応用で「ぼかし」の効いた画像が撮れる訳ですね~。
 まぁ、この「ぼかし」の加減は、レンズの仕様や、カメラ側の映像素子の種類にも左右されるようです。

・・この「ぼかし」の効果を調整するのが、カメラを「A」モードにした後、コントロールダイヤル等で
 可変する「F値(絞り値)」です・・この数値を小さくすればする程に「ぼかし効果」は大きくなり、
 数値が上がれば効果は薄くなります (^o^)。


・・でもってこの画像を見てみましょう~・・
5_20111010191758.jpg


・・上の画像を見ると、奥にいるそらちょのおケツにピントを合わせています・・。
 で、手前のゆめちょはきっちりとぼけております・・がっ、ここで問題。
 奥にいるそらちょの背景がぼけていませんですね??・・さて何故でしょ~ (>_<)。

・・ここでよくよくカメラ雑誌などで見かける、「被写界深度」なるものが影響してくる訳ですね~ (>_<)。
 さてさて、この「被写界深度」・・それってな~に??・・深度・・潜水艦が潜るのもこれまた深度・・。
 これは、被写体にピントが合った所から合わなくなる所までの「深さ」・・「前後の奥行き」の事を
 表しているんですね。

・・先に説明した「ぼかし」は、この「被写界深度」の先端・・つまりピントの合う場所と、ピントが合わない
 それよりも浅い手前の場所、深い奥の場所との差を生かした効果なんですね (^_^)。
 つまりは、上の画像でそらちょの向こう側がぼけてないのは、そらちょのオケツとその向こう側の
 扉の距離・・その「深さ」にあまり差がないからな訳です。

・・と言うことは・・背景をぼかしたい場合には、
 被写体とその背景は、ある程度距離が開いている方がぼけやすい訳です。
6_20111010223714.jpg


・・更にですね、「F値(絞り値)」の数値を小さくしたり大きくしたりする事で、
 この「被写界深度」の深さを変化させられる。
 カメラの「山」のマーク等の風景モードは、この「F値」の数値が大きく設定されていて、そのお陰で、
 レンズの手前側から奥側までのほぼ全域でピントが合う・・つまりは「被写界深度」が深く、
 ぼかしが効かず、全体的にピントが合った画像が撮れる訳ですね~ (^_^)。


・・さてさて、この画像を見てみましょう・・この画像は思いっきり「F値」を小さく(開いて)しております。
7_20111010191758.jpg


・・「F値」を開くと(小さくする)、このように小さなお顔の上でも、「被写界深度」の差を生かす事が出来ます。
 ちなみにピントはお目目に合わせていますので、それよりも浅いほっぺの部分や、深い眉間の辺りは
 ぼかしが効いている訳ですね~・・と言う事は?・・。

・・この画像を真上から見たとしましょう・・すると、お目目の幅から前後はぼけている・・。
 そう、このピントが合ったお目目の幅=「F値(絞り値)」によって変化する「被写界深度」なのです。
 つまり、「被写界深度」とは、ピントが合った場所の「前後の奥行き(幅)」の事なのですね。

・・つまりカメラと言うのは、写したい物のピントの合った場所を「平面」として捉えて記録してるんですね。
 で、そこに「F値(絞り値)」で味付けをして「ぼかし」効かせたりして、奥行き間を表現したりして
 あげる訳なんですね~ (>_<)。


・・この画像、上の画像よりほんの少し「F値(絞り値)」を大きくしているので、ぼけていない範囲が広いのです・・
8_20111010191758.jpg

・・この「F値(絞り値)」を大きくしてあげる事で、この様にお顔全体をシャープに写す事も出来る訳ですね~(^o^)
9_20111010191757.jpg

・・さてさて、「初心者の・・初心者による・・にゃんこの為のカメラ講座」第一回・・何とか終わりましたが、
 ご理解頂けましたでしょうか? (>_<)。
 不定期では有りますが、第二回目も開催致しますのでお楽しみに~!(^_^.)。

・・追記! (>_<)
 「F値(絞り値)」についての説明で訂正を致しました~ (^_^.)。
 訂正内容は、「F値(絞り値)」の数値を下げる事は、「絞る」ではなく「開放」と言います (ぼける) (>_<)。
 逆もしかりで、「F値(絞り値)」の数値を上げる事は、「絞る」と言いますです (ぼけない)。

・・数値は小さくなるけど「開放」、数値は大きくなるけど「絞る」・・う~ん・・ややこしい (>_<)。




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